長持唄 結婚式

長持唄で新郎新婦入場の写真

長持唄は婚礼の際、提灯持ち(仲人)が花嫁の先頭で歌います。

古風な披露宴をご希望の方にはオススメです。

結婚式で長持唄による入場をされた方のご感想

私達は、当初から和装、和式にこだわった結婚披露宴をしたいと思っておりました。そんな中、ブライダルフェアの模擬披露宴の長持唄による入場の演出を見て、これしかないと思うようになりました。ところが、長持唄の演者の方の体調不良により実現不可能と聞かされた時には、ショックでした。何とか実現したいと思い、インターネットで検索したところ、このサイトに出会い、藁をもすがる思いでお願いをしました。快くお引き受けいただき、当日を迎え、私たちが思い描いていた通り、荘厳な雰囲気のなか入場することができました。出席者の方々の多くから、和式にとことんこだわって、今まで見たことがない入場で感動したとの声をいただきました。本当にお願いしてよかったと思っております。ありがとうございました。


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